どうでもよいことなのだけれども・・・
紀香が離婚へ遠距離結婚でストレスか?等と
新聞やTVのニュースで朝から大騒ぎしている。↓
女優藤原紀香(37)とお笑いタレント陣内智則(35)夫妻が離婚に向けた話し合いをしていることが18日、分かった。2人は07年2月に結婚したが、仕事の拠点は紀香が東京、陣内が大阪で、すれ違いの生活が続いていた。昨年5月には陣内が女性誌に紀香と4時間以上もケンカしたことを明かすなど、“遠距離結婚”のストレスが相当たまっており、離婚への原因となったようだ。07年5月に芸能界史上最高の約5億円披露宴で祝福された2人だったが、わずか2年余りで破局を迎えた。
あるTV番組では、陣内智則が大阪の番組を卒業して、東京で一緒にいられる時間が長くなったことも一因か?とも・・・
長く夫婦生活をしている2人ならともかく、結婚して2年くらいなら『一緒にいたい』と感じるのではないかとも思うが、その分お互いの色々な面を目の当りにすることになってしまうのかもしれない。
ある調査では、相手に恋愛感情(脳内)を抱いていられる期間は『3年間』ということなので、結婚を継続させるためには、『家族愛』や『人間愛』又は『人情』に変わっていくこともあるのではないかと・・・
2人の愛が冷めたことに早めに気付いて、別の形の愛を育てることが離婚回避の秘訣?かもしれない。。。と私のひとりごと
それにしても5億円の披露宴・・・
わずか2年で離婚・・・
本当だとしたら
『ご祝儀返して!!』って気持になる人も
いるんだろうな?
れいさん、こんばんわ
夫婦のことは夫婦にしか分からないと私は思っています。
どうであろうと結婚を続けるか、続けないかは2人の問題です。
当事者以外が何らかの影響を受けてしまうのは仕方がない事…
当事者がその影響を最小限にしたいと考えるのもまたしかり…
受け止め方はいつも相手が決めるものですね。
自分がどうなのか…
決断は自分がするのですが、相手があるから離婚は難しいと思います。
何か謎かけみたいになってしまいました。
mammezzoさん
夫婦のことは夫婦にしか・・・そうですね。
そう考えるとみ~んな色々ありながら生きているんだなって、つくづく感じます。
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